―モデルハウスで体感する、上質な日常―
空の色や植物、季節のにおい、四季折々の自然に触れる暮らし。
家族の暮らしが豊かになるプライベートガーデン。
プライベートガーデンが、365日の暮らしを豊かに変える。
まずは、モデルハウスでその“五感が整う”体感をしてみませんか?
戦後の日本では、住まいの不足を補うため、とにかく多くの住宅を建てることが最優先とされてきました。
やがて高度経済成長の波に乗り、住宅は量から質へと転換し、断熱性・耐震性といった「住宅性能」は飛躍的に向上していきました。
しかし本当にこれで、上質な暮らしと言えるのでしょうか。
ストレスフルな毎日を過ごす中で、帰る場所が「ただの性能の高い箱」では、心も体も休まりません。
暮らしの中に、ご自身にとっての楽しみや癒し、家族と向き合う豊かなひととき。
そうした”ゆとり”や”余白”こそが、これからの時代に求られる、“本当の豊かさ”であり、住まいづくりの本質になりつつあるのではないでしょうか。
私たちCasa Laboでは、その一つの答えとして、四季折々の自然とふれあい、深呼吸ができる空間──
五感を整え、日々に豊かさをもたらす「プライベートガーデンのある暮らし」そんな住まいのあり方を大切にしています。
モデルハウスにてご体感いただける、母屋と新宅に囲われたプライベートガーデンのある住まい
モデルハウスは、約24坪のプライベートガーデンでの上質な暮らしをご体感いただけますが、2~3坪でも十分に上質な暮らしをもたらす庭の計画実績がございます。
敷地条件や予算などによって、家族のプライバシーと心地よさのある庭の計画を諦めている方は、是非一度Casa Laboにご相談ください。







その他の大小様々なプライベートガーデンのある住まいの事例
Casa Laboでは、戸建ての魅力である庭やテラス、中庭やプライベートガーデンを、ご家族構成や暮らし方、価値観や敷地条件など、一つひとつ丁寧に読み解きながら、住まう方にとって最適な形にデザインしていきます。
お子様の成長に合わせて変化する遊び場として、週末に友人や家族との時間を楽しむアウトドアリビングとして、あるいは四季の移ろいを感じられる癒しの空間として――。
私たちは、庭を「もう一つのリビング」と捉え、家と庭が自然に繋がる暮らしをカタチにしています。
単なる装飾ではなく、日常に溶け込む庭のあり方を、住まい手と一緒に考えていくこと。
それがCasa Laboの住まいづくりです。












CasaLaboの暮らしづくり
暮らしづくりポイント
- 暮らしインタビューで見つける「あなたに合った庭×住まい」
- 屋外空間から室内への自然なつながりを設計
- 光・風・緑の取り込み方を考えた設計
Casa Laboでは、その快適で高性能なその住宅で「庭をどうつくるか」よりも先に、
「その庭で、どんな時間を過ごしたいのか」を丁寧に伺うことから設計が始まります。
私たちが大切にしているのが、「暮らしインタビュー」です。
休日の過ごし方、仕事から帰ったあとの時間、家族との距離感、
一人になれる時間が必要なのか、誰かと過ごす時間を大切にしたいのか。
同じ“庭”でも、
・朝のコーヒーを静かに楽しみたい方
・子どもの気配を感じながら家事をしたい方
・夜、灯りと植栽を眺めて一日を切り替えたい方
求めている心地よさは、お客様ごとにまったく異なります。






Casa Laboのプライベートガーデンは、
決まった形やスタイルがあるわけではありません。
暮らしインタビューで紐解いた価値観や時間の使い方をもとに、
「そのご家族だけの庭」を、建物と一体で設計していきます。
今回のイベントでは、
そんなCasa Laboの「暮らしインタビュー」が、
どのように設計へとつながっていくのかを、実例を交えながらお話しします。
まだ「庭で何をしたいか」が明確でなくても構いません。
お話しする中で、
「自分たちは、こんな時間を大切にしたかったんだ」
と気づかれる方も少なくありません。
この体験会は、間取りや性能を選ぶ場ではなく、
これからの暮らし方を一緒に見つける時間です。
ぜひ、住まいと庭を通して、
ご自身の「心地よい日常」を言葉にするところから、体験してみてください。
あなたは、どんなプライベートガーデンのある住まいを手に入れますか?
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Staff


住まいのプロがサポート
私たちは、1999年より全国の住宅会社のコンサルを行い、数多くの住まいづくりに携わってきました。
土地や資金、収納動線、将来のライフステージまで、住まいに関するあらゆる相談にお応えします。