Home health = Family health
「住まいの健康は、家族の健康」
Casa Laboでは、「Home health = Family health (住まいの健康は、家族の健康)」という考え方で、
北欧×日本の “Japandi style” をデザインだけでなく性能面にも取り入れ、
最高水準の断熱・気密・空気環境を備えた快適な住まいを提供しています。
水平・垂直・季節・時間といったあらゆる「温度差のストレス」を最小限に抑える室内環境、
清浄な空気、心からくつろげる住み心地を徹底して追求しています。
Casa Labo が重視する 3 つの健康基準
1. 温度差ストレスを最小にする室内環境

- 水平・垂直・季節・時間の温度差を徹底的に抑える
- ヒートショック、冷え、過乾燥などの負担を防ぐ
- 真冬でも家の中は“小春日和”の心地よさ
2. 天然自然素材で清浄な空気を保つ、呼吸しやすい家

- 漆喰・珪藻土・コンクリートなどの天然自然素材を使用
- 空気質の良し悪しは、集中力・睡眠・体調に直結
- 花粉や粉塵、湿気、カビを抑え、深呼吸したくなる空間に
3. 心からくつろげる「住み心地」

- 温度・音・光・動線を総合的にデザイン
- 家族が自然と集まる、安心して休息できる住まいへ
体験会でわかること
体験しないとわからない、住まいの“質”があります。

体験会では下記を実際に感じていただけます。
- 一歩家の中に入ると真冬であること忘れるほどの快適な室内
- 温度差が少ないことにより活動的になれる空間
- 築36年経った今も、新築当時と変わらぬ心地よさ
Casa Labo が考える“高性能の本当の価値”
高性能とは、数字やスペックを競うためのものではありません。
お客様の実現されたい暮らしを60年後も同じように楽しむために必要なものだと考えています。

- 朝、布団から気持ちよく起きられる
- 子どもが風邪を引きにくい
- 家事が億劫にならない
- 真冬でも、家の中で寒さを感じない
- 年齢を重ねても暮らしやすい
そんな、心身共にストレスフリーな暮らしを支えるために、Casa Labo は住宅性能を大切にしています。
体験会へご参加いただいたお客様の声

- 「真冬なのに上着がいらないのが驚きでした」
- 「暖房機器で作られた嫌な暑さではなく、本当に春のような心地よさでした」
- 「子どもの寝つきが良くなる理由が体験して理解できました」
- 「空気が澄んでいて、家の中が深呼吸しやすい」
- 「実際体感して比較すべきだと思った」
住まいの概念が変わる Casa Labo の真冬の住まい。
是非、この機会に一度体験してみてください。