今回の体感会では、 ただモデルハウスを見るのではなく、「コンパクトに広く住まう」
という考え方を、設計者と一緒に読み解いていただく 時間をご用意しました。
この体感会でできること
この住まいを設計した設計者と一緒にモデルハウスをめぐりながら、実際の空間の中
で、その工夫や心地よさの理由を読み解いていただけます。
- なぜコンパクトでも広く感じるのか
- なぜ家の中が明るく、開放的に感じられるのか
- なぜ暮らしやすく、快適に感じられるのか
- どんな考え方でこの住まいが形づくられているのか
ただ空間を見るのではなく、その心地よさの理由をご理解いただけます。

こんな方におすすめです
- 広い家に憧れはあるが、本当に必要か迷っている方
- 小さくても、安っぽい家にはしたくない方
- 家事や掃除の負担はできるだけ減らしたい方
- 家族との距離感を大切にしたい方
- 子どもが独立した後の住まいを考えている方
- 中庭のある暮らしに憧れがある方
- 外からの視線を気にしすぎず、明るく開放的に暮らしたい方

Casa Laboが大切にしているのは、
「家」ではなく「暮らし」から考えること
Casa Laboが住まいづくりで大切にしているのは、何坪あるか、部屋数がいくつある
か、ということだけではありません。
その家で、どんな時間が流れるのか。
どのように光が入り、どのように感じ、どのように心地よく暮らせるのか。
「住む人の暮らし」起点で考えること を大切にしています。
今回の体感会では、その考え方も含めて、実際の住まいの中で感じていただけます。
住まいの心地よさは、建物だけで決まるものではありません。
間取りや窓の配置、光の入り方、外とのつながりは、その土地が持つ条件とも深く
関わっています。
だからこそCasa Laboでは、土地選びの段階から、設計の視点を交えながらご相談を
お受けしています。